●今回は撤収せず
トマト、ミニトマトは次回帰省時(1ヵ月後)に撤収することにしました。実の成長は鈍化してますがまだ収穫出来そうなのと、次に植える野菜も無いので^^;
トマト、ミニトマトは次回帰省時(1ヵ月後)に撤収することにしました。実の成長は鈍化してますがまだ収穫出来そうなのと、次に植える野菜も無いので^^;
単身赴任中の私に家庭菜園の管理を任せている妻から収穫の写メールが送られてました。その一部を一挙に紹介します。
猛暑続きの今年はブルーベリー、トマト、ミニトマトが大収穫でした。キュウリ、ニガウリはまぁまぁ、と言いつつも数的には食べきれない程の量だったようです。
9月に入り涼しくなるとニガウリが息を吹き返した模様。一方、キュウリは葉が枯れ、トマト系は実の成長が鈍化し撤収が近づいてきました。
ミニトマトは大量に実を付けています。このまま収穫出来ればよいのですが赤く熟すまでの間に病気で枯れることもあり予断を許しません。
GW明けの気温低下や梅雨にも負けずミニトマトは3苗とも背丈が1mを越え調子がよろしい。
トマト系は脇目を摘み取り少ない実に栄養を集中させるのが一般的ですが、今年は脇目を延ばしてみようかと思います。
延びた脇目1本ずつに支柱を立てるのは手間なので苗全体を柵で囲み、脇目を引っ掛けられる様にしてみました。とりあえず様子を見てみます。
追肥:骨粉入りリン酸肥料 畝当たり2握り
トマトとミニトマトを植え付けました。低温や雨に強いミニトマトに統一する予定が間違って普通のトマトも買ってしまいました。。。コンパニオンプランツとして脇にマリーゴールドを植え付けてます。
品種 以下参照
肥料 無し
苦土石灰 2握り
畝 中央の畝(昨年はウリ科栽培)
黒ビニールマルチング
ミニトマトのミニキャロル(198円)
ミニトマトのアイコ(198円)
トマトの桃太郎(198円)